文化、音楽、本

  1. Kim Kyungsoo展

     ※上の画像は、Kim Kyungsooの作品ではない。キョンス(金暻秀)は、20年来のとても大切な友人。今、東京でやっている個展は、行こうと思…

  2. スウェーデンの1コマ漫画「どうせアタシなんて」

     ストックホルムのタブロイド誌、Metroより。ミニ・スウェーデン語講座"Bra"(ブラー)= good"Dåligt"(ドーリgt←子…

  3. 日本人が西洋人宅で絶対やってはいけない6つのこと:国際人になるためのお役立ちマナー講座

    西洋人の家に泊めてもらうことになったら、持っていくお土産に頭を巡らせる前に、覚えておくべきマナーがある。「日本人が、気づかずやってしまうNGリスト」をまとめてみ…

  4. スウェーデン2017年のヒット曲、I can’t go on

    スウェーデンで毎年行われるメロディフェスティバル(Melodifestivalen)で、2017年の栄冠に輝き(3月)、スウェーデンの代表としてユーロビジョンソ…

  5. Uptown Funk:Youtube再生回数24億回超のヒット曲

    今、世界的に流行している音楽は、Youtubeの再生回数24億回を超えているマーク・ロンソン(Mark Ronson)の"Uptown Funk"。(2017年…

  6. 「ベターッと開脚」ベストセラー本のすごい力

     2017年1月、東京の電車の吊り広告でこの本を見るや、すぐに書店に走って中身もろくに見ずに購入。そして、ストックホルムに持ち帰ったまま、こんな本を…

  7. ムーミンと作者トーベ・ヤンソン

    2020.10.8加筆 (4700文字)。(初公開2011年9月、サイト移動2017年5月および2020年9月。)2011年当時、”いつかはムーミンを原語のスウ…

  8. 欧州歌合戦2012でスウェーデンロリーンのユーフォリアが優勝

    スウェーデン人歌手が、2012年5月26日、「ユーロビジョン・ソング・コンテスト2012」にスウェーデン代表として参加し、欧州26カ国の中から、優勝しました。…

  9. 2011年ノーベル文学賞はスウェーデン人詩人が受賞!

    2011年のノーベル文学賞を受賞したのは、スウェーデン人の詩人、トーマス・トランストロンメル(Tomas Transromer)氏。1931年生まれの80歳です…

  10. Carl Larsson

    カール・ラーション, 1853-1919 (享年65 歳)※以下の内容は、ウィキペディア記載の内容を抜粋してまとめたものです。1853年、スウェーデ…

  1. ケゾえもん

    電子書籍か紙の本か:中高年三人の喧々諤々
  2. コロナ

    海外在住者のコロナ帰国、赤紙もらって自主隔離の実際:唾液検査、ハイヤー、民泊など…
  3. コロナ

    コロナ閉鎖は今すぐ解除を:カリフォルニアの医師、Dr.エリクソンの主張(翻訳)
  4. 日本

    「忙しい」「時間がない」をやめる9つの習慣
  5. コロナ

    【コロナ寄稿】死亡者数もいいけど重症患者数も指標に使える/みんなが洗脳されてるわ…
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